MaxCell InnerDuct
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 MaxCellマクセル ファブリック インナー ダクトは、ケーブルの多条敷設のためにミリケン社が考案した、軽量かつ丈夫で柔軟性のある繊維製マルチセル型ソフトインナーダクトです。
  MaxCellマクセル ファブリックインナーダクトは、独自の繊維(ファブリック)構成により、その中に布設されるケーブルの形状に合わせてフィットするので、従来のインナーダクトに比べ、無駄なスペースを飛躍的に削減することを可能にしました。その結果、線路の新設/増設にかかわらず、必要な管路数を削減することが可能です。
 MaxCellは、行き詰まり管路対策、既存管路設備の有効活用、将来のケーブル増設・メンテナンスに備えた予備管路確保、ビル引き込みなどの用途にご利用されております。
  MaxCellは軽く、巻き癖がないため、牽引敷設するのに必要な張力は小さくて済みます。MaxCellの各セル(袋)には、牽引紐があらかじめ内包されているので、ケーブル通線準備の簡易化・効率化が可能です。
  MaxCellには、1セル、2セル、3セルの3つのタイプがあり、更にそれらは、用途別に、標準タイプ、難燃タイプ、探知用の3種類をご用意しております。
  これまで既に50,000kmを超えるMaxCellが、世界中で、いろいろな用途に利用され、好評を得ています。
  MaxCellは、国土交通省の新技術情報提供システムNETISに技術名称「ケーブル多条布設フレキシブルインナーダクト」(KT-050082-A)として登録されております。
  MaxCell マクセル ファブリックインナーダクトはミリケン・ジャパン合同会社の製品です。

主なご利用者
通信事業者
電力事業者
CATV事業者
自治体
大学/企業/病院の構内
空港/基地
官公庁
MaxCell 3セルタイプ
MaxCell 5420x3セル
MaxCell Innerduct

ミリケン・ジャパン合同会社
MaxCellのお問い合わせ:  03-5203-8409

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